<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>Acushla｜Lyrics</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.acushla.net/lyrics/atom.xml" />
   <id>tag:www.acushla.net,2009:/lyrics//8</id>
   <updated>2009-06-01T04:19:25Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>GAKEPPUCHI</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/gakeppuchi.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2009:/lyrics//8.108</id>
   
   <published>2009-06-01T04:19:04Z</published>
   <updated>2009-06-01T04:19:25Z</updated>
   
   <summary>作詞　岡嶋かな多　作曲　ACUSHLA 空っぽになった愛しい部屋も ２年もたちゃ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      作詞　岡嶋かな多　作曲　ACUSHLA

空っぽになった愛しい部屋も
２年もたちゃ　忘れてしまうから
この際　過去はなかったことにしようよ
言い訳を極めるのは　もう飽きた

ステチマエ

腐らせたのか　もともとないのか
僕の頭脳　どこまで野暮なの
二歩どころか  どっちが前か
わからずに 「ガムシャラ」 を演じていた

どこ行くの？

転んで　焦って
カラダの奥底の方から
「止まれ」 と叫んでみても
手を挙げて 呆れてる　夕焼け
僕は 想像した以上に
崖っぷちみたいだ





飲みに行くべきか　行かないべきか
迷ってみて　結局行くんです
やったら良いことは わかっているのに
いつまでも　後回しにしてきた

どうしたいの？

擦りむいて　笑った
ちっぽけな　歯車を一気に
フルにまわせば　ケガするよ
僕の信じた人はどこだ？
つかむ藁さえも 消え去って
覚悟がついた。

目を覚ませ。

カラダの奥底の方から
「止まれ」と叫んでみても
手を挙げて呆れてる　夕焼け
僕は想像した以上に

GAKEPPUCHI
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>I Don&apos;t need Good-Bye</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/i_dont_need_goodbye.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2009:/lyrics//8.107</id>
   
   <published>2009-06-01T04:18:42Z</published>
   <updated>2009-06-01T04:18:59Z</updated>
   
   <summary>作詞　岡嶋かな多　作曲　岡嶋かな多・高橋響  交わした 言の葉 宙を舞う 想いも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      作詞　岡嶋かな多　作曲　岡嶋かな多・高橋響 

交わした 言の葉
宙を舞う 想いも
忘れてみせるよ
僕は 平気さ

こんな日が くること
わかっていたから
背負わないで 良いよ
瞼を決めて
僕は もう行くよ

お願い 責めないで
悪いのは...僕のほうだよ
鼓動が痛くて 言葉が揺れる。


最後の 瞬間
まばたき 止め
崩れる 表情
心に 焼き付け

あふれるのは
思い出の 数
もう 意味の無い...


歪んでく
視界は僕を
そっと 包み込み
また一つ 強さに変わる


いつかは
救われる日が
きっと 訪れるから
お願い 最後の
笑顔を見せて

あなたは 地上で
一番 輝く人なの
さよならはいらない
いつかを 愛して...

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MISTAKERS</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/mistakers.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2009:/lyrics//8.106</id>
   
   <published>2009-06-01T04:16:54Z</published>
   <updated>2009-06-01T04:17:14Z</updated>
   
   <summary>Words by 岡嶋かな多　 Music by Acushla ミスド　指に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      Words by 岡嶋かな多　 Music by Acushla
ミスド　指にひっかけ
瞑想してたの。　きっかけ
ふと　その瞳が合って
導かれた　片手
「ツレテイッテ」

…けど だからと言って
未来等は求めない　規定
要は 僕らは　MISTAKERS
価値を 感じたいだけ

鮮やか　夕景　Fallin&apos;
僕を見放さないで
気づいてほしくて
吠えているのさ
歌うふりして
かばってほしいんだ


ちょっとそこのお嬢さん
クルっちゃう前に　気づいて
お兄さんが欲しいのは　金銭
もしくは一夜の　脱線
モドレナイヨ？

そんな寂れた街に
居ついてしまったのも 僕
結局　誰もが　同類
都会の砂漠で　徘徊

サヨナラ　人間　 Divin&apos;
僕を決めつけないで
意外と綺麗な
東京の空
蹴り上げ 笑おうよ

君が欲しいんだ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Ellora</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/ellora.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2009:/lyrics//8.105</id>
   
   <published>2009-06-01T04:16:21Z</published>
   <updated>2009-06-01T04:16:44Z</updated>
   
   <summary>作詞　岡嶋かな多　　作曲　岡嶋かな多・高橋響  キミのすぐそばに ボクは　いる...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      作詞　岡嶋かな多　　作曲　岡嶋かな多・高橋響

キミのすぐそばに
ボクは　いるから

キミが明けるまで
ここに　いるから

抱えたものを　ちょっと
わけてよ。

立ち止まると ほら　聞こえるよ　
キミの鼓動　
エローラの朝　陽が昇り　キミがいる
うつむいた　横顔が　とても綺麗
遠い過去に　忘れた　淡い蝶

La la la la...
例えどんな　悲しみだとしても
ボクは守り抜けるよ
キミのためなら　幾夜


キミのすぐそばに
ボクは　いるかな？

扉　開けかけて
怖くて　笑った

見てごらんよ　ほら　広がるよ
虹のむこう
くぐり抜けて　誓えるよ　キミの名を
まばたきが　産み出した　一粒が
ボクの中に　溶け込んで　輝くよ

La la la la...
例えどんな　過ちだとしても
ボクは恐れはしないよ
キミのためなら　逝くよ

La la la la...

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>BLUE</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/blue.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2007:/lyrics//8.27</id>
   
   <published>2007-07-20T06:07:51Z</published>
   <updated>2007-07-20T06:08:49Z</updated>
   
   <summary>台風が　空を洗って 部屋の空気も　はだかになる 勢いあまった　カーテンが ギター...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      台風が　空を洗って
部屋の空気も　はだかになる
勢いあまった　カーテンが
ギターにふれて　うたを歌う

隣りの　洗濯物が
おなかかかえて　笑ってるから
今日は　いつもよりも
優しくいたい　そう思うの

　ねぇ　お願い
　夢ならば　もう　覚めて

幸せのタネはアチコチに
落ちているのに　気づけない
そんな私も　昨日までは
わからなくって　泣いていた…
 

ミルクを　たっぷり入れた
コーヒーも　たまにはいいよね
すっかり　お掃除して
二人寝ころび　雲を眺めよう
隣りの　ミユキちゃんは
今日もリコーダー　間違えてるけど
私、なんか　好きよ
ひたむきさに　あふれていて

　ねぇ　悲しい
　世界からは　もう　逃げて　

幸せのタネは　手のなかに
もう　いるのに　気づけない
小さな芽を　つぶさないで
涙じゃなく　水をあげて
 

きっと　僕らは
ないものばかり　数えて
ソコに　あるものを
見つめない
もっと　抱きしめて
失う前に…

 
台風が　空を洗って
部屋の空気も　はだかになる
勢いあまった　カーテンが
はにかみながら　手をふる
 
幸せのタネはアチコチに
落ちてるのに　気づけない
そんな私も　昨日までは
わからなくって　泣いていた… 

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>START</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/start.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2007:/lyrics//8.26</id>
   
   <published>2007-07-20T06:07:20Z</published>
   <updated>2007-07-20T06:07:37Z</updated>
   
   <summary>うずいてないで　放て　you gotta START アタシはそうでしか　活きて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      うずいてないで　放て　you gotta START
アタシはそうでしか　活きていけない
うねる リズム に、体揺らし
今日も疾走 Night ついてくるならRide

Use the knife in your heart
Please cut &amp; see my blood
Its boiling, cause love’s hot

Do U wanna START ? 


止まってないで　axel de start
石橋を叩く？ 性に合わない
アタマノナカデ　キメナイデ　ケッカ
楽しいのはそう、 新たな Wake up

Have U ever broken your style?
Just do it, enjoy your life
Any step will be all right

Don’t U wanna START ?

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Just Believe</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/just_believe.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2007:/lyrics//8.5</id>
   
   <published>2007-05-12T10:03:23Z</published>
   <updated>2007-05-12T10:15:02Z</updated>
   
   <summary>Don’t know why なんで　こんな好きなんだろう Don’t know...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      Don’t know why
なんで　こんな好きなんだろう
Don’t know why
先の見えない　賭け
Should I change?
あきらめ　違う世界へ
Should I hate?
考えすぎて　嫌いになれたら　良いのに
Have u ever know?

淡い夢のために　ただ走ってるの
どうか可哀想な　瞳で見ないで
信じられる自分を　失っては　探す
I just believe myself


Don’t know why
いつになればわかるの
Don’t know why
これで良かったと･･
Wanna fly
ホントは　怖くて　何もわかんない
Wanna fly
でも　あきらめて　生きるぐらいなら
消えちゃいたい
Cause I believe tonight

眠る前に祈る　夢を描いた構図
心の中の　イメージよ　放て
何を言われても　もう　逃げたりはしないよ
I just believe myself


Don’t know why
なんで　こんな好きなんだろう･･･


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>RIVER</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/river.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2007:/lyrics//8.4</id>
   
   <published>2007-05-12T10:02:25Z</published>
   <updated>2007-05-12T10:24:13Z</updated>
   
   <summary> I’ve been fallin’ on the river Everyday...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      <![CDATA[<div id="lyric-left">
I’ve been fallin’ on the river<br />
Everyday and every night<br />
I’m playing interstice<br />
Of dream & reality
<div class="pb10px"></div>
I’ve been singing on the river<br />
From Chicago to New Orleans<br />
Songs, raw cotton & people<br />
Everything is kind<br />
So kind, too kind…
<div class="pb10px"></div>
I can’t captive my dream<br />
And I even injured your heart<br />
I don’t even know why..<br />
May I…?
<div class="pb10px"></div>
So just
<div class="pb10px"></div>
I’ve been fallin’ on the river<br />
Everyday and every night<br />
I’m playing interstice<br />
Of dream & reality
<div class="pb10px"></div>
I’ve been singing on the river<br />
From Chicago to New Orleans<br />
Songs, raw cotton & people<br />
Everything is kind<br />
So kind<br />
Too kind…
</div>

<div id="lyric-right">
（訳詞）

僕はずっと　川を落ちていった
来る日も　来る夜も
夢と現実の　狭間を
漂いながら<div class="pb10px"></div>僕はずっと　歌っていた
Chicagoから　New Orleansへ
歌　綿花　人々
全てが優しい　優しくて
優しすぎて…<div class="pb10px"></div>夢を叶えられず
君のことまで　傷つけて
もうわからないんだ
イテ　イイノ…?<div class="pb10px"></div>　ただ　だから<div class="pb10px"></div>僕はずっと　川を落ちていった
来る日も　来る夜も
夢と現実の　狭間を
漂いながら<div class="pb10px"></div>僕はずっと　歌っていた
Chicagoから　New Orleansへ
歌　綿花　人々
全てが優しい　
優しくて
優しすぎて…
</div>

<div class="under-clear"></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>simple</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/simple.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2007:/lyrics//8.3</id>
   
   <published>2007-05-12T10:01:19Z</published>
   <updated>2007-05-12T10:15:23Z</updated>
   
   <summary>実感のわかない　遠い世界のNews スイッチ押せば　電源は入る 物があふれてる部...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      実感のわかない　遠い世界のNews
スイッチ押せば　電源は入る
物があふれてる部屋で
小さな悩みに　負けそうで
しゃがみこむ
明日生きてるのは　当たり前

テレビの奥の　現実では 
いつまでも　平行線な銃弾
水の無い乾いた　嵐 
考えてる余裕など　無い
走るんだ
明日生きてるかは　不明

　綺麗な花を　綺麗と皆思うのに
　何故　憎み合わなきゃ　いけないの
　この地球に生まれた来れた　奇跡を
　共に　祝うべきさ


過去から引き継いだ傷を 
毒として　敵へ　打ち込む
やっつけましたけど　どうですか？
今までの恨みは　晴れましたか？
永久に残る雷






　同じ星に　願いかけているのに
　何故　戦わなくては　いけないの
　星座のように手を取り合い
　輝きあうべきさ

Ah..　降り続く　破片は花びら
Ah..　響く銃声は　ハレルヤ
そういう　世界にしようよ
明日から　今から

　小さなころに習ったよね
　何が一番大切か
　私は　無知ですか
　現実　見えてないですか

でも　Simpleに　考えてみて

　綺麗な花を綺麗とみな思うのに
　何故　憎み合わなきゃ　いけないの
　同じ星に生まれて来れたのに
　なぜ戦わなくては　いけないの

手をつなごう　そして笑おう
簡単なことだよ　皆で輝こう
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Need You More</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.acushla.net/lyrics/need_you_more.php" />
   <id>tag:www.acushla.net,2007:/lyrics//8.2</id>
   
   <published>2007-05-12T09:54:29Z</published>
   <updated>2007-05-12T10:15:31Z</updated>
   
   <summary>Oh Boy 行方知れずに  なれるものなら 二人きりの世界なら 喜んで　 Oh...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.acushla.net/lyrics/">
      Oh Boy 行方知れずに 
なれるものなら
二人きりの世界なら 喜んで　

Oh Boy　こんな想いは
言わない　言えないよ
意地を　張ってきたから
今更だけど　ごめんね

そんなシガラミも 少しは大人に
なろうとしてるんだけど 怖くて・・

言葉は空気に 上手く　
乗せられないから
抱きしめた時の　強さが そう　
答えなの
素直になれない 私を
奪って　いいよ
Cause’ I Need You More


Oh Boy 色づく体は
全て　君のもの
壊し　めちゃめちゃにしていいよ
声も出ないくらい

こんなにも熱く 愛しているのは
何かの間違いだと 信じてた・・

全ての矛盾は　君を　
引き止めたいから
意味ない強がりは　自分を　
守り抜くため
どれだけ瞳見つめても
伝え足りないよ
Cause’ I Need You More


これからも きっと･･･　
上手く　甘えられない･
それでも　少しずつは
溶け合えるよう　寄り添うよ
どれだけ　想いこめても
うまく歌えない
Cause’ I Need You More

      
   </content>
</entry>

</feed>
